世界大百科事典(旧版)内の脊髄癆性歩行の言及
【運動失調症】より
…暗がりでの転倒や洗面現象は自覚症状として訴えられることの多い症状である。また脊髄癆性失調症では脊髄癆性歩行tabetic gaitという独特の歩行障害を呈する。一歩一歩不必要なほど大きく足を上げ,次いで床にたたきつけるように踵から足を激しく振り下ろして歩く。…
※「脊髄癆性歩行」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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