世界大百科事典(旧版)内の自動繰糸法の言及
【繰糸】より
…昭和30年代のはじめ,繰糸中の生糸の太さを自動的に検知する繊度感知器が発明され,これを契機として実用的な自動繰糸機が開発され,現在はさらに機能が改良された自動繰糸機となった。これを自動繰糸法という。 自動繰糸法は次のように大別される。…
※「自動繰糸法」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新