世界大百科事典(旧版)内の船橋大神宮の言及
【船橋[市]】より
…人口54万0817(1995)。中心市街の船橋は,船橋大神宮の門前町と佐倉・成田街道の船橋宿,および漁村が結合して発展した町である。市域には総武本線,武蔵野線,京成本線,新京成線,地下鉄東西線,北総開発線が通り,東京との交通が便利なため,近年は東京方面への通勤者の住宅地として人口が急増している。…
※「船橋大神宮」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...