世界大百科事典(旧版)内の《英国法律全書》の言及
【星亨】より
…江戸に左官の子として生まれ,継父星泰順の下で横浜に出て貧窮のうちに英学を修め,各地で英語教師を務める。この間に,何礼之(がのりゆき)や陸奥宗光の知遇を受け,またブラックストン《英国法律全書》の翻訳を行う。1874年横浜税関長となるが半年で免職。…
※「《英国法律全書》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…江戸に左官の子として生まれ,継父星泰順の下で横浜に出て貧窮のうちに英学を修め,各地で英語教師を務める。この間に,何礼之(がのりゆき)や陸奥宗光の知遇を受け,またブラックストン《英国法律全書》の翻訳を行う。1874年横浜税関長となるが半年で免職。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...