世界大百科事典(旧版)内の《英詩の科学》の言及 【ラニエ】より …《シンフォニー》(1875),《グリンの沼》(1878)などの詩があり,ポー以来の最高の南部詩人と目されているが,ポーの才気には欠ける。散文には,詩と音楽の関係を論ずる《英詩の科学》(1880)がある。【八木 敏雄】。… ※「《英詩の科学》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。 出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」 Sponserd by