世界大百科事典(旧版)内の茂山高原の言及
【蓋馬高原】より
…朝鮮半島北東部の溶岩台地。咸鏡山脈の北側には,鴨緑江,豆満江河谷にかけて標高1000~2000mの緩傾斜地が広く分布しており,そのうち摩天嶺山脈以東を茂山高原,狼林山脈までの西部を蓋馬高原という。平均高度1200m,面積は約4万km2に達する。…
※「茂山高原」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…朝鮮半島北東部の溶岩台地。咸鏡山脈の北側には,鴨緑江,豆満江河谷にかけて標高1000~2000mの緩傾斜地が広く分布しており,そのうち摩天嶺山脈以東を茂山高原,狼林山脈までの西部を蓋馬高原という。平均高度1200m,面積は約4万km2に達する。…
※「茂山高原」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...