草原の太陽

デジタル大辞泉プラス 「草原の太陽」の解説

草原の太陽

南アフリカ共和国出身のトランペット奏者、ヒュー・マセケラの曲。1968年発表のインストゥルメンタル・ナンバーで、全米第1位を獲得。原題《Grazing In The Grass》。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む