世界大百科事典(旧版)内の草津軽便鉄道の言及
【軽井沢[町]】より
…明治維新の宿駅制廃止で大打撃をうけたが,明治半ばから避暑地として発展をみる。1916年に小瀬まで開通し,27年草津まで通じた草津軽便鉄道は60‐62年に廃止された。【児玉 幸多】。…
※「草津軽便鉄道」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...