世界大百科事典(旧版)内の荷知の言及
【加羅】より
…百済も全羅道に勢力をのばし,加羅諸国との接触が深まった。また479年加羅王荷知が,南斉から輔国将軍加羅国王の官爵を与えられ,国際社会に登場した。 この時期の文化は,地域的な特色が明瞭になり,王の権威もさらに高まり,古墳はますます大型化した。…
※「荷知」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...