世界大百科事典(旧版)内の菊半裁判の言及
【判型】より
…菊判の倍の大きさを菊倍判(218mm×303mmが標準)といいA4判(210mm×297mm)に当たる。また,菊判の長辺を二つに折った大きさの本を菊半裁判(109mm×151mm)といい,A6判(105mm×148mm)に当たる。菊判というとき,四六判と同じく,原紙寸法と判型の大きさを指す場合がある。…
※「菊半裁判」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...