《華語萃編》(読み)かごすいへん

世界大百科事典(旧版)内の《華語萃編》の言及

【急就篇】より

…33年の改訂で,名が単に《急就篇》となってもこの傾向は基本的に変わらなかった。東亜同文書院の教科書《華語萃編》などと共通する,あいさつことば,いわゆる〈応酬話〉のきわめて多い会話集であった。第2次大戦後もしばらくは出版された。…

※「《華語萃編》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む