萩の屋(読み)はぎのや

世界大百科事典(旧版)内の萩の屋の言及

【大屋裏住】より

…江戸中期の狂歌師。姓は久須美,通称は白子屋孫左衛門,別号は萩の屋,初号は大奈権厚紀(だいなごんあつき)。江戸の人。…

※「萩の屋」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...

折衷の用語解説を読む