世界大百科事典(旧版)内の落下傘スポーツの言及
【スカイダイビング】より
…パラシュートを背おって,高度1000~4000mの高空で航空機から飛び降り,パラシュートを開かないまま空中を遊泳し,高度700mあたりでパラシュートを開いて着地するスポーツ。スポーツ・パラシュート,落下傘スポーツなどともよばれる。パラシュートは,最初はもっぱら軍事用や緊急時の脱出用であった。…
※「落下傘スポーツ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…パラシュートを背おって,高度1000~4000mの高空で航空機から飛び降り,パラシュートを開かないまま空中を遊泳し,高度700mあたりでパラシュートを開いて着地するスポーツ。スポーツ・パラシュート,落下傘スポーツなどともよばれる。パラシュートは,最初はもっぱら軍事用や緊急時の脱出用であった。…
※「落下傘スポーツ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...