世界大百科事典(旧版)内の蒸気滅菌法の言及
【滅菌】より
…合成樹脂製品のような熱に弱いものには用いられない。コッホの蒸気釜を用いる蒸気滅菌法も広く用いられ,品温が100℃に達してから30分間加熱する。細菌の胞子は100℃では死なないので,一度温度を下げ,発芽した生細胞を再び蒸気で殺すという考えで3日間にわたって蒸気滅菌する(〈間欠滅菌〉という)。…
※「蒸気滅菌法」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新