世界大百科事典(旧版)内の蘇建の言及
【蘇武】より
…杜陵(陝西省西安市の東南)の人。父の蘇建は大将軍衛青に従った功臣であり,蘇武も若くして郎となった。武帝のとき(前100),中郎将として節を授かり匈奴(きようど)に使いしたが,捕らえられて降伏をせまられた。…
※「蘇建」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…杜陵(陝西省西安市の東南)の人。父の蘇建は大将軍衛青に従った功臣であり,蘇武も若くして郎となった。武帝のとき(前100),中郎将として節を授かり匈奴(きようど)に使いしたが,捕らえられて降伏をせまられた。…
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[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...