世界大百科事典(旧版)内の蘿藦子の言及
【ガガイモ】より
…南千島から九州まで,さらに朝鮮,中国に分布する。生薬では果実を乾燥して蘿藦子(らまし)とよび,中の種子を強精薬とする。また,根や全草も同様の目的に利用される。…
※「蘿藦子」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新