世界大百科事典(旧版)内の蛭ヶ野高原の言及
【高鷲[村]】より
…北部の蛭ヶ野は太平洋側(長良川)と日本海側(庄川)との分水界をなす。蛭ヶ野高原は第2次世界大戦後開拓団が入植して開発に成功し,高冷地の風土を利用した野菜栽培,酪農が行われ,村の基幹産業となっている。特に夏ダイコンの生産が盛ん。…
※「蛭ヶ野高原」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...