世界大百科事典(旧版)内の《蛸船頭》の言及
【船頭物】より
…4世市川小団次の七変化舞踊の一つで,前が乙姫を宙乗りで演じ,それから船頭に変わって踊った。(5)《蛸船頭》 清元。本名題《再爰歌舞伎花轢(またここにかぶきのはなだし)》。…
※「《蛸船頭》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...