百科事典マイペディア 「西三河平野」の意味・わかりやすい解説
西三河平野【にしみかわへいや】
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「岡崎平野」のページをご覧ください。
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…尾張の一部である知多半島は丘陵が多く,長い間水不足で悩んできたが,1961年完成の愛知用水によって畑地灌漑が拡大し,野菜,ミカンなどの生産が増え,品質が向上した。岡崎平野(西三河平野)は矢作川の沖積平野と碧海(へきかい)台地からなり,1880年明治用水の通水により大正~昭和初期には日本のデンマークと呼ばれるほどの農業先進地であった。しかし,戦後は工業化,宅地化の波におされ農業の地位は後退してきている。…
…愛知県のほぼ中央部,三河高原の西から知多半島の間に広がる平野。西三河平野ともいう。中央部に碧海(へきかい)台地と呼ばれる平たんな洪積台地が広く分布し,その東部に矢作(やはぎ)川,西部に境川の沖積低地が展開している。…
※「西三河平野」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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