親愛なる声(読み)シンアイナルコエ

関連語 親しき声

デジタル大辞泉プラス 「親愛なる声」の解説

親愛なる声

フィンランドの作曲家ジャン・シベリウスの弦楽四重奏曲(1909)。原題《Voces intimae》。『親しき声』とも呼ばれる。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む