世界大百科事典(旧版)内の親重の言及
【犬子集】より
…読人不知と178人の作者の発句(ほつく)1654句,付句(つけく)1000組を,5冊17巻に収める。主な作者は貞徳,重頼,親重(立圃(りゆうほ)),徳元,慶友ら。作風は縁語・掛詞による〈見立て〉や故事・古典の立入(たちいれ)が主である。…
※「親重」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…読人不知と178人の作者の発句(ほつく)1654句,付句(つけく)1000組を,5冊17巻に収める。主な作者は貞徳,重頼,親重(立圃(りゆうほ)),徳元,慶友ら。作風は縁語・掛詞による〈見立て〉や故事・古典の立入(たちいれ)が主である。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...