世界大百科事典(旧版)内の解釈学的反省の言及
【説明】より
…それゆえ,説明は理解の一形式,それも欠陥形態に過ぎなくなる。こうした議論は広く解釈学的反省と呼ばれているが,それに対しては分析哲学の立場からの批判も強い。了解【三島 憲一】。…
※「解釈学的反省」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…それゆえ,説明は理解の一形式,それも欠陥形態に過ぎなくなる。こうした議論は広く解釈学的反省と呼ばれているが,それに対しては分析哲学の立場からの批判も強い。了解【三島 憲一】。…
※「解釈学的反省」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...