解釈学的反省(読み)かいしゃくがくてきはんせい

世界大百科事典(旧版)内の解釈学的反省の言及

【説明】より

…それゆえ,説明は理解の一形式,それも欠陥形態に過ぎなくなる。こうした議論は広く解釈学的反省と呼ばれているが,それに対しては分析哲学の立場からの批判も強い。了解【三島 憲一】。…

※「解釈学的反省」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...

衣替えの用語解説を読む