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言う口の下から イウクチノシタカラ

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デジタル大辞泉の解説

言(い)う口の下から

言ったとたんに。言うとすぐに。「やめると言う口の下からもうタバコに火をつけた」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

いうくちのしたから【言う口の下から】

〔多く、非難の気持ちを込めて使われる〕
言ったすぐあとから。舌の根も乾かぬうちに。 「もう賭け事は絶対にしないと-競輪に出かけた」

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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