託言がましい(読み)カゴトガマシイ

AIによる「託言がましい」の表現サンプル集

コトバの多様な使い方に触れることで、理解が深まり、文章作成のスキルも向上します。
そこで、さまざまな文脈で「託言がましい」という言葉がどのように使われるのか、
表現サンプルを用意しました。ぜひ参考にしてください。

他人の言葉を借りる

  • 彼の発言は託言がましく、他人の意見を引用していた。
  • 彼女は託言がましい方法で、自分の考えを隠して伝えた。
  • その議論は託言がましく、実際には自身の意見を示していた。
  • 彼は託言がましく、著名な作家の言葉を用いて主張を展開した。

間接的な表現

  • その記事は託言がましい書き方で、本音をほのめかしていた。
  • 彼女のスピーチは託言がましく、読み手に考えを委ねていた。
  • その詩は託言がましい言葉遣いで、深いメッセージを伝えていた。
  • 彼の助言は託言がましく、間接的な指摘を含んでいた。

寓話や比喩の使用

  • 彼の話は託言がましく、寓話を通じて教訓を説いていた。
  • その小説は託言がましい表現で、現実の問題を批判していた。
  • 彼女の絵は託言がましく、象徴的なイメージで物語を語っていた。
  • その映画は託言がましく、比喩を使って社会的なメッセージを伝えた。

間接的な批評

  • 彼のレビューは託言がましく、間接的に作品の欠点を指摘していた。
  • 彼女の発言は託言がましく、政策への批判を含んでいた。
  • その講演は託言がましく、聴衆に問いかける形で批評していた。
  • 彼のエッセイは託言がましく、現代社会への風刺が込められていた。

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