《詩人の魂》(読み)しじんのたましい

世界大百科事典(旧版)内の《詩人の魂》の言及

【ジロー】より

…その結果,たちまちスターの地位を確保した。《あじさい娘》(1946),《詩人の魂》(1952,ディスク大賞獲得)は大ヒットし,52年に編曲者・ピアニストのマルク・エランと結婚した。55年を第1回として,たびたび来日し,ヒット曲を日本語で歌ってかっさいを博した。…

※「《詩人の魂》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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