世界大百科事典(旧版)内の講中登山の言及
【登山】より
…なかでも加賀藩による黒部奥山回りは1640年から1870年まで続けられ,今の北アルプスの主要な山々にほとんど登ったと考えられる。宗教登山も江戸時代になるとさらに栄え,富士講や御岳教など一般民衆の間に講中登山が普及していった。出羽三山,富士山,白山,立山,英彦山,大山などへ各地から先達につれられた多数の登山者が登っている。…
※「講中登山」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新