世界大百科事典(旧版)内の譬喩説話の言及
【仏画】より
…経典に基づくため経変とも称され,つぎのように二大別される。(a)小乗系の説話図 本生図,仏伝図,譬喩(ひゆ)説話(avadāna。仏弟子や在俗信者の過去,現世の優れた行為の物語)の3類があり,インド,西域,中国の壁画に多く描かれる。…
※「譬喩説話」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...