護国の神(読み)ごこくのかみ

精選版 日本国語大辞典 「護国の神」の意味・読み・例文・類語

ごこく【護国】 の 神(かみ)

  1. 国をまもるために死に、神となったもの。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む