世界大百科事典(旧版)内の豊年星の言及
【星】より
…なお豊年には,農夫は荷の重さで顔が赤くなる。それで赤色のアンタレスを,岐阜,佐賀その他では〈豊年星〉という。以上,〈かごかつぎ〉と同じ見方と占いは台湾の嘉義,斗南にもあり,〈担稲夫〉と呼んでいることは注意すべきである。…
※「豊年星」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...