賀負里(読み)かみさと

世界大百科事典(旧版)内の賀負里の言及

【加美[町]】より

…人口7476(1995)。町名は《播磨国風土記》の賀負里(かみさと)にちなむ。加古川支流の杉原川上流域を占め,町域の大部分が山林である。…

※「賀負里」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む