世界大百科事典(旧版)内の賀負里の言及
【加美[町]】より
…人口7476(1995)。町名は《播磨国風土記》の賀負里(かみさと)にちなむ。加古川支流の杉原川上流域を占め,町域の大部分が山林である。…
※「賀負里」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
東日本大震災を受け2011年6月に成立した津波対策推進法で、故事「稲むらの火」にちなみ、11月5日と定めた。江戸時代の1854年11月5日(旧暦)、安政南海地震で大津波が発生。現在の和歌山県広川町で...