世界大百科事典(旧版)内の赤岩青巌峡の言及
【占冠[村]】より
…村営の山菜工場があり,石勝高原付近に高原スキー場がつくられた。自然林にかこまれた赤岩青巌峡は蛇紋岩帯を鵡川が横切るために生まれた景勝である。国道237号線が旭川へ通じる。…
※「赤岩青巌峡」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...