世界大百科事典(旧版)内の赤岩青巌峡の言及
【占冠[村]】より
…村営の山菜工場があり,石勝高原付近に高原スキー場がつくられた。自然林にかこまれた赤岩青巌峡は蛇紋岩帯を鵡川が横切るために生まれた景勝である。国道237号線が旭川へ通じる。…
※「赤岩青巌峡」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...