世界大百科事典(旧版)内の赤虎目石の言及
【虎目石】より
…本来の青色のものは鷹目石(ホークスアイ),日本では青虎目石の名で呼ばれる。黄褐色の石は熱処理すると赤虎目石となる。また酸処理による脱色石(ヌキ虎という)や,さらにそれを各色に染色した染色石(ソメ虎という)もつくられている。…
※「赤虎目石」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...