世界大百科事典(旧版)内の超広角写真の言及
【空中写真】より
…(b)広角写真 画角が90度内外の広角カメラで撮影した写真で,最も広く用いられており,レンズの焦点距離15cm,画面の大きさ23cm×23cmのものが多い。なお画角120度前後の超広角写真もある。(3)プリントの方法などによる分類 (a)密着写真 フィルムから直接印画紙にプリントした写真。…
※「超広角写真」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...