超広角写真(読み)ちょうこうかくしゃしん

世界大百科事典(旧版)内の超広角写真の言及

【空中写真】より

…(b)広角写真 画角が90度内外の広角カメラで撮影した写真で,最も広く用いられており,レンズの焦点距離15cm,画面の大きさ23cm×23cmのものが多い。なお画角120度前後の超広角写真もある。(3)プリントの方法などによる分類 (a)密着写真 フィルムから直接印画紙にプリントした写真。…

※「超広角写真」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む