世界大百科事典(旧版)内の足底紋の言及
【皮膚隆線】より
…これを皮膚紋様,皮膚理紋,あるいは皮膚隆線系と呼ぶ。皮膚紋様は,指先(指頭)にある指紋,手のひらにある掌紋(手掌紋),足の裏にある足底紋というように,部分的に分けて観察される。クモザルなどのサルの尾にある皮膚紋様は尾紋と呼ぶことができる。…
※「足底紋」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新