世界大百科事典(旧版)内の軸受隙間の言及
【軸受】より
…(1)動圧型すべり軸受 この型の軸受の潤滑機構は簡単に述べれば次のとおりである。ジャーナル軸受の場合を考えると,軸と軸受の間には小さな隙間(軸受隙間という。軸受半径の1/1000程度)があり,油で満たされている。…
※「軸受隙間」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...