軽んじる(読み)カロンジル

デジタル大辞泉 「軽んじる」の意味・読み・例文・類語

かろん・じる【軽んじる】

[動ザ上一]「かろんずる」(サ変)の上一段化。「約束を―・じる」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

精選版 日本国語大辞典 「軽んじる」の意味・読み・例文・類語

かろん‐・じる【軽】

  1. 〘 他動詞 ザ上一 〙 サ変動詞「かろんずる(軽)」の上一段化した語。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...

七草の用語解説を読む