世界大百科事典(旧版)内の《農芸化学原論》の言及
【デービー】より
…1802‐12年には農業改良会Board of Agricultureに招かれ,農芸化学の講義を行い農業に化学を適用した。この講義内容をまとめて13年《農芸化学原論》として出版した。これはリービヒ以前のこの分野における代表的な著作の一つである。…
※「《農芸化学原論》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...