世界大百科事典(旧版)内の通信トラヒックの言及
【トラヒック】より
…電気通信網内を流れる個々の通信あるいは通信要求を呼(〈こ〉あるいは〈よび〉)といい,呼の流れの総体を通信トラヒックあるいは単にトラヒックという。通信網においては呼は多数の通信端末から確率的に生起する。…
※「通信トラヒック」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...