ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「通貨学派」の意味・わかりやすい解説
通貨学派
つうかがくは
「通貨原理」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
「通貨原理」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…法律制定のきっかけになったのは,ナポレオン戦争が終結し金兌換(だかん)再開後の19世紀前半に頻発した金融恐慌である。 この予防策として法律賛成派たる通貨主義論者(通貨学派。オーバーストーン卿(S.J.ロイド),R.トレンズ,G.W.ノーマンら)は次のように説く。…
※「通貨学派」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...