世界大百科事典(旧版)内の達磨竹の言及
【ホウライチク(蓬萊竹)】より
…イネ科の中型のタケ。稈(かん)はイネの株のようにかたまってはえ,たけのこが夏ごろから出るので土用竹,若竹が株の外側に出て内側の老竹を守っている姿から孝行竹,強い再生力のあることから達磨(だるま)竹などの名がある。原産地は熱帯アジアであるが,日本の暖地にもよく育つ。…
※「達磨竹」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...