世界大百科事典(旧版)内の違い巴の言及
【巴文】より
…鎌倉時代以後は武家の間でこの紋を用いるものが多く,江戸時代に入っては300以上に及んだという。紋の種類としても数の多いほうで,いわゆる〈二つ巴〉〈三つ巴〉というような原形的なものから,これが種々に組み合わされた〈組み巴〉〈違い巴〉などがあり,70種以上に及ぶ。【山辺 知行】。…
※「違い巴」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...