遙かなる河

デジタル大辞泉プラス 「遙かなる河」の解説

遙かなる河

ジャマイカ人レゲエ・シンガー、ジミー・クリフの曲。デビューアルバム「ジミー・クリフ」(1969年)に収録。1972年公開の主演映画「ハーダー・ゼイ・カム」の中で使われ、サウンドトラックが発売されると大ヒットした。「ローリング・ストーン」誌が選ぶ最も偉大な500曲第325位。原題《Many Rivers To Cross》。

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