遙かなる河

デジタル大辞泉プラス 「遙かなる河」の解説

遙かなる河

ジャマイカ人レゲエ・シンガー、ジミー・クリフの曲。デビューアルバム「ジミー・クリフ」(1969年)に収録。1972年公開の主演映画「ハーダー・ゼイ・カム」の中で使われ、サウンドトラックが発売されると大ヒットした。「ローリング・ストーン」誌が選ぶ最も偉大な500曲第325位。原題《Many Rivers To Cross》。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む