世界大百科事典(旧版)内の適々斎の言及
【緒方洪庵】より
…その門からは明治期日本で活躍した多くの人材を輩出した。名は章,字は公裁,号を華陰,適々斎,洪庵とした。備中国足守に生まれる。…
※「適々斎」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...