世界大百科事典(旧版)内の郭実猟の言及
【ギュツラフ】より
…ドイツ,プロイセン生れの宣教師,東洋学者,最初の聖書邦訳者。漢名,郭実猟。オランダ伝道協会からバタビアに派遣され,のちにシンガポール,タイさらにマカオへ移る。…
※「郭実猟」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...