世界大百科事典(旧版)内の郭茂倩の言及
【楽府詩集】より
…中国,北宋の郭茂倩(かくもせん)(神宗時代の人)が著作し,最も評価の高い楽府の総集。100巻。…
※「郭茂倩」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…中国,北宋の郭茂倩(かくもせん)(神宗時代の人)が著作し,最も評価の高い楽府の総集。100巻。…
※「郭茂倩」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 花の咲くのを知らせる風。初春から初夏にかけて吹く風をいう。2 ⇒二十四番花信風...