郭茂倩(読み)かくもせん

世界大百科事典(旧版)内の郭茂倩の言及

【楽府詩集】より

…中国,北宋の郭茂倩(かくもせん)(神宗時代の人)が著作し,最も評価の高い楽府の総集。100巻。…

※「郭茂倩」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む