世界大百科事典(旧版)内の郭茂倩の言及
【楽府詩集】より
…中国,北宋の郭茂倩(かくもせん)(神宗時代の人)が著作し,最も評価の高い楽府の総集。100巻。…
※「郭茂倩」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…中国,北宋の郭茂倩(かくもせん)(神宗時代の人)が著作し,最も評価の高い楽府の総集。100巻。…
※「郭茂倩」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...