世界大百科事典(旧版)内の鄂隠様の言及
【鄂隠慧奯】より
…宗風,学芸ともにもっぱら絶海の遺芳を受け継ぎ,五山文壇で重きをなした。著作に詩集《南游稿》1巻があり,書にすぐれ鄂隠様といわれた。【今枝 愛真】。…
※「鄂隠様」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[生]1939.1.11. 東京漫画家。本名,千葉徹弥。初め少女漫画誌を中心に活躍していたが,『ちかいの魔球』 (1961) ,『紫電改のタカ』 (63) ,『ハリスの旋風 (かぜ) 』 (65) な...