鄭周永(読み)ていしゅうえい

世界大百科事典(旧版)内の鄭周永の言及

【現代財閥】より

…建設業を中心に造船,自動車,電子,石油化学,精油,金融など幅広い分野で事業を展開している。創始者の鄭周永(1915‐ )が1947年に設立した現代建設が財閥形成の起点となった。中核企業である現代建設(1995年度資本金2336億ウォン)は,朝鮮戦争後の復興とそれに続く国土開発における建設ブームに乗って成長し,さらに,ベトナムと中東の海外建設市場での成果によって,基盤を固めた。…

※「鄭周永」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む