金谷焼(読み)きんこくやき

世界大百科事典(旧版)内の金谷焼の言及

【横井金谷】より

…みずからの放浪の生涯を描いた《金谷上人御一代記》を残している。また名古屋在住中,瀬戸に到って陶器をつくり,その作は金谷焼(きんこくやき)と呼ばれる。【並木 誠士】。…

※「金谷焼」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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