針咎め(読み)ハリトガメ

デジタル大辞泉 「針咎め」の意味・読み・例文・類語

はり‐とがめ【針×咎め】

針で指先を傷つけること。針で突いたところが化膿かのうして痛むこと。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 化膿

七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...

七草の用語解説を読む