世界大百科事典(旧版)内の鉱山労働の言及
【鉱山】より
…このことが,やがて鉱山を衰退させる経営的要因となった。
[鉱山労働と労働組織]
鉱山労働は大きく坑内労働と坑外労働とに分かれる。坑内労働は採鉱労働と鉱石搬出労働・坑内保全労働などからなるが,採鉱労働は頭である掘大工が3~4人の手子を従えて,たがね,つるはしなどの道具によって行われていた。…
※「鉱山労働」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新